レガシィアウトバックの内側!内装、内装色、内寸を紹介

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スバルレガシィはおよそ30年前から

販売しています。1980年代に

初代のレガシィが販売されてから、

数々のモデルチェンジを繰り返し、

長年の間多くの人に愛されてきました。

今回はそんなレガシィの人気の一つである

内装を詳しく見ていきます。

内装は外の人からはあまり見ることが

できませんが、自分では常に目に入って

きますよね。

ぜひレガシィアウトバックの内装について

詳しくなって行ってください。

内装を細かく!

2018年8月現在最新となっている

2つのグレードについて見ていきます。

・グレードによる違い

レガシィアウトバックには

ベースグレードとLimitedという

2つのグレードが存在します。

この2つのグレードは

エンジンや駆動方式、最大出力といった

車の基本的なスペックは一致しています。

いったい何が違っているのか?

その答えがタイヤの大きさと内装です。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/grade/grade.html#grade1

タイヤの大きさ

ベースグレード・・・・17インチ

Limited ・・・・・・・18インチ

Limitedの方が1インチ

大きくなっています。

1インチ違ってくれば

当然車高や安定感、進みが違ってくる

すなわち、車の走りが

違ってくることになります。

内装については2つのグレードを比較して

ここから詳しく見ていきます。

(ここでは標準装備についての紹介です。

自分自身でカスタマイズしていきたい

という方は↓↓内装改造へ↓↓)

ベースグレード

ベースグレードを紹介します。

まずはコックピットです。

運転するときは常に目にするので、

自分の車を走らせたい人にとっては、

最もこだわりたい部分ではないでしょうか。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade1

一見すると、落ち着いた

黒を基調とした全体像に

メーターの鮮やかさがよく映える

デザインのコックピットだな

という印象を受けますね。

運転座席は広々としていて、

ゆったりとした座り心地

となっています。

逆に体が細いと、あまりフィット感が

得られなくなってしまうと思います。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade1

ステアリングホイールは本革巻で

さらに、ステアリングヒーター

(上のオレンジ色の部分)が

ついていて、寒くてエアコンをつけても

どうしても手先が冷たくなってしまう

時期なんかにとても良いですね。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade1

ベースグレードのシートは、

メインとサイドのどちらの部分も

材質がファブリックとなっています。

ファブリックのメリットとしては、

まずは安価で扱いやすい

ということが挙げられます。

このファブリックとレザーが

車のシートとしてよく使われており、

レザーと比べると、ファブリックは

とても安い素材となっています。

さらに、ファブリックはより丈夫で、

通気性も抜群でジメジメする季節でも、

折り目を風が流れていくようで

気持ちよく感じます。

一方のデメリットとしては、

汚れが一度付着してしまうと

なかなかとれません。

ファブリックの繊維の隙間に

ほこりなどが入りこんでしまい、

取り除くのが困難になってしまいます。

あとはやはり高級感ですね。

本革のあの高級感は、

ファブリックには出せません。

とはいえ、通気性や耐久性、安さ

などを考慮すると、ファブリックは

とても車のシートに適していると言えますね。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade1

ベースグレードのパネルタイプは

木目調+シルバー塗装となっています。

こちらのグレードは

統一感のある落ち着いた雰囲気の

内装になっていますね。

Limited

このLimitedがベースグレードと異なっている

ところをメインに紹介していきます。

はじめにコックピット。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade2

ベースグレードとの違いはペダルにあります。

ベースグレードの方は

ペダルがパッドのかぶったものに

なっているのに対して、

Limitedはアルミ製の

スポーツアクセルペダルになっています。

ベースグレードのようなペダルで

統一感を求めるのも良いですし、

リミテッドのようにスポーツペダルにして、

車内にアクセントを加えるのも

面白いと思います。

正直ここは好みが分かれそうですね。

次はシートです。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade2

こちらではシートのメインに

本革を使用していて、

高級感たっぷりの作りになっています。

便利さではファブリックには

及ばないかもしれませんが、

それ以上に価値のある質感を

手に入れられると思います。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade2

Limitedのパネルタイプは

ピアノ調+シルバー塗装 となっています。

全体的に見て、Limitedは

かっこよさを追求して内装が作られている

といった印象でした。

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アウトバックの内装色、内寸

まず、レガシィアウトバックの内寸を紹介します。

・内寸

車内の長さ・・・・・2030mm

車内の幅・・・・・・1545mm

車内の高さ・・・・・1240mm

横幅は十分にあるように感じます。

また、高さが124cmということで、

小さいお子さんを乗せるのにも、

苦労しなさそうなのが良いですね。

・内装色

レガシィアウトバックの内装色は2つあります。

しかし、色の選択が自由にできるのは

Limitedのみとなっています。

(ベースグレードで内装の色を

変えたい場合は料金の発生する

追加オプションとなります。)

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade2

上がブラックで

下がアイボリーになっています。

ブラックは上記の通り、

車内にかっこよさや統一感を

もたらしてくれます。

一方アイボリーは、

解放感や華やかさといった

明るい印象を私たちに与えてくれますね。

また、黒やシルバーの部分とも

いい具合に調和し、よりいい味を

引き出してくれています。

レガシィアウトバックの内装色は

これらの2種となっています。

どちらの色もいい感じに

マッチしていて、どちらにするか

とても迷ってしまいますよね。

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内装改造

デフォルトの装備では

なかなか満足しきれない人は多いです。

そんな人は是非

内装改造にトライしてみましょう。

・スポーツアクセルペダル

ベースグレードもこれで

リミテッドと同じペダルにできますね。

・シフトノブ

引用:https://item.rakuten.co.jp

運転中には必ず操作すると思います。

本革を巻くことも可能ですし、

握り具合や形も変えることができます。

・ステアリング

引用:https://item.rakuten.co.jp

運転中は常に握って操作しますよね。

ですので、ここにこだわりたい

という人も多いはずです。

カスタマイズすれば、形や感触、材質など

思うままに、自分好みに変更できます。

・インナードアパネル

引用:https://item.rakuten.co.jp

手元の小さなところにも

変化を加えて見るのはいかがでしょう。

色合いを揃えて統一感を出したり、

あえて変えることによって車にまた違った

雰囲気をもたらすのもいいですね。

・スタートボタン

引用:https://item.rakuten.co.jp

エンジンを起動させたり、

止めたりするときに押すボタンを

きらびやかにします。

ドライバー以外から見られることは

ほとんどないような細かな装飾が、

運転を始める時のテンションを

より高めてくれること間違いなしですね。

ここで紹介したものが全てではありません。

まだまだたくさんあるので、是非

自分好みの愛車を作り上げてみて下さいね。

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