レガシィB4を自分好みに改造!カスタムやエアロパーツに詳しく

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社外パーツが多く発売されることでも有名なスバルの車。

インプレッサやWRX、BRZにも引けを取らないほど沢山のパーツが販売されています。

この記事ではレガシィB4におすすめのカスタム仕様を提案します!

レガシィB4をカッコよく!おすすめパーツは?

「カスタム」=「改造」というイメージを持っている方も多いかと思います。

改造には、外装や内装のドレスアップや、吸排気系パーツを交換して走りを極めるなど様々なパターンがありますね。

エアロパーツやカスタム内装パーツで車をカッコよく見せることは、車の改造の第一歩です。

パーツメーカーを紹介!

レガシィのパーツを販売する人気メーカーをいくつかご紹介したいと思います。

型式によってはパーツの取り扱いがない場合もありますので、ご自身でチェックしてみてくださいね。

STi https://www.sti.jp/parts/

引用:https://www.sti.jp/parts/legacyb4_bn/package/P0017AL160/

「社外」とは言えませんが、このメーカー無しでスバルのカスタムを語ることはできませんね。

空力や剛性をはじめとする機能的なパーツが多く、純正ならではの品質とフィッティングの良さが魅力です。

STiパーツと言えばフロントリップスポイラーやトランクリップスポイラー、シフトノブが人気商品でしょう。

国内外のレースでも数多くの優秀な成績を修めるSTiは、その技術を市販商品に応用していますので信頼性が抜群ですよ。

CORAZON(コラゾン) https://www.corazon-world.com/

引用:https://www.corazon-world.com/product/aero-parts-car-l/kegacy-aero-bl-d/widemodel-legacy-bl-df/

スバル車専門のメーカーで、主にエアロパーツを販売しています。

ユーロスタイルのフロントバンパーやカーボンを使用したフロントグリルなどが人気です。

特にフロントグリルなどはキャンペーン期間中だと、純正色塗装済みの商品をオトクな価格で購入することができます。

フィッティングもバツグンのおすすめメーカーです。

LIBERAL(リベラル) http://liberal-aero.com/

引用:http://liberal-aero.com/products/parts/legacy_brbm/index.html

エアロパーツだけでなく、車種専用設計のLEDバルブやカーボン製インパネを取り扱っています。

引用:http://liberal-aero.com/liberal_premium/products/panel_legacy_brbm/index.html

カスタム内装パーツを販売するメーカーとして、スバル車オーナーの中ではかなり有名なのではないでしょうか。

レガシィB4に関してはBE・BL・BMと幅広いラインアップがあり、品質も好評です。

Hipposleek(ヒッポスリーク) http://www.hipposleek.co.jp/index.html

引用:http://www.hipposleek.co.jp/legacy_bl/index.html

works bellと共同開発のエアロパーツ。

BR/BMレガシィ以降のパーツは販売されていないのが残念ですが、BP/BLレガシィではフロントバンパーが特に人気の商品ですので、街中で見かける機会も非常に多いですね。

ROWEN(ロウエン) http://www.rowen.co.jp/

引用:http://www.rowen.co.jp/product/detail.php?id=58

「トミーカイラ」と言えばピンとくる方もいるのではないでしょうか?

フェラーリやランボルギーニのエアロも手掛けるメーカーです。

レガシィで取り扱いがあるのはBR/BMのみですが、強烈なインパクトを与えるルックスですね。

マフラーやサスペンション、ブレーキといったパーツまで販売しており、トータルコーディネートできるととてもカッコいい車に仕上がりますよ。

エアロパーツだけでなく、ブレーキやサスペンションといった足回りのほか、エアクリーナーやマフラーなど吸排気系パーツを併売しているメーカーはたくさんあります。

「車をパワーアップさせたいけどどうしたらいい?」という方のために、おすすめのパーツをいくつかご紹介します。

レガシィB4をパワーアップ!おすすめパーツ紹介!

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/special/photo.html

スバル車では「いかにパワーアップできるか」というのも改造の醍醐味ですよね。

ターボ車であれば300ps弱のエンジン出力がありますし、ノーマルでも十分迫力のある走りを楽しむことができます。

しかし、WRXなどに比べてしまうとトルクは物足りないので、パワーを上げるためのカスタムをされている方も多いのではないでしょうか。

パワーを上げる場合にまず必要になるのが吸排気系パーツです。

スバル車の改造において、マフラー交換は定番中の定番。

リアピースだけでなく、第一触媒(キャタライザー)以降を全て交換する方までいらっしゃいますね。

「車検に通るか」と気にされる方もいらっしゃいますが、この記事では車検適合パーツしかご紹介しませんのでご安心ください。

車検に通らない競技用パーツを市街地で使用するのは“百害あって一利なし”です。

おすすめのマフラーメーカーを紹介!

レガシィB4にオススメのマフラーメーカーをいくつかご紹介します。

FUJITSUBO(フジツボ) https://www.fujitsubo.co.jp/

引用:https://www.fujitsubo.co.jp/prods/detail/000000000000001945

「老舗マフラーメーカー」と言っても過言ではないでしょう。

自動車メーカーの純正OPマフラーも手掛けるほど高い技術力を持ったメーカーです。

音量は程々に、低回転から高回転まで全域にわたってレスポンスアップが期待できる商品が揃っています。

柿本  https://www.kakimotoracing.co.jp/

引用:https://www.kakimotoracing.co.jp/products/list_carmodel.cgi?rid=156

「音量が大きい」というイメージを持っている方もいるのではないでしょうか?

大手マフラーメーカーとして近接排気騒音規制を遵守する必要があるため、最近の商品は昔と違って割と静かな物が多いです。

筆者のレガシィも中間パイプ~リアにかけて柿本のマフラーを使っていますが、純正マフラーと比較すると抜けの良さは雲泥の差で、品質にも評判があります。

HKS  https://www.hks-power.co.jp/index.html

引用:https://www.hks-power.co.jp/product_db/muffler/db/13202

マフラーだけでなくトータルチューニングメーカーとして有名です。

レガシィに関してはセンターパイプ一体型の「スーパーターボマフラー」が非常に評判が良く、特に中~高回転のトルク感は体感できるほどアップするようですね。

これ以外にもマフラーメーカーは沢山ありますので、是非ご自分でも検索してみてください。

吸気パーツの選び方は?

マフラー交換と一緒に考えて欲しいのが、吸気系パーツ。

もしパワーアップを狙うのであれば、吸気量を多くしてあげなければ逆にパワーダウンに繋がってしまいます。

吸気量を多くしたければエアクリーナーを変えてあげればいいのですが、昔のレガシィではエアフロセンサーの故障が有名でしたよね。

サーキットを走るような改造をする場合を除き、エアクリーナーは純正形状のスポーツフィルターを使用するのがおすすめです。

純正形状フィルターに関しても様々なメーカーから発売されていますが、筆者のおすすめはスバルを知り尽くしているPROVA(プローバ)の「スポーツエアフィルター」

引用:http://www.prova.co.jp/products/blbp/index.html

スバル専門のメーカーで、ブレーキパッドや車高調まで幅広くラインアップがあります。

このほか評判が良いのは「ハイプレッシャーバイパスバルブ」

引用:http://www.prova.co.jp/products/blbp/index.html

アクセルレスポンスを向上させるパーツとして有名で、価格は少し高めですがコストパフォーマンスに優れたパーツです。

改造にあまり興味がない方にもたいへんオススメですよ。

インチアップのおすすめは?

引用:https://www.sti.jp/parts/legacyb4_bm/wheel/SG217AJ000/

ドレスアップには欠かせない、ホイールの「インチアップ」。

「お洒落は足元から」というのは車にも共通ですね。

型式によって純正ホイールサイズが違いますので、レガシィの型式ごとにオススメサイズを見ていきましょう。

インチアップのおすすめサイズは?

BE/BH系、BP/BL系:純正17インチ⇒18~19インチ

5ナンバーのレガシィには18インチがオススメ。

好みの問題ですが、19インチとなると少しやりすぎに見えてしまうかもしれませんね。

BM・BR系、BN/BS系:純正17インチ⇒19インチ

3ナンバーになったBM・BR系では、純正が18インチのグレードもあります。

大柄なボディには18インチでも少し小さく見えてしまうので、19インチがオススメ。

元々の車重も考慮すると18インチもしくは19インチ鍛造ホイールがベストです。

人気のホイールメーカーを紹介!

では、レガシィオーナーに人気のホイールメーカーをいくつかご紹介します。

RAYS(レイズ)

引用:https://www.rayswheels.co.jp/products/wheel.php?lang=ja&wheel=G25

走りにこだわるスバル車オーナーに好まれるメーカー。

鍛造ホイールの「VOLK RACING(ボルクレーシング)」シリーズは、バネ下重量の軽量化によって運動性能UPにも貢献します。

鋳造ホイールでは「HOMURA(ホムラ)」や「GRAM LIGHTS(グラムライツ)」が人気です。

WORK(ワーク)

引用:https://www.work-wheels.co.jp/search/detail/49/

レガシィでは「GNOSIS(グノーシス)」や「WORK EMOTION(ワークエモーション)」が人気。

ENKEI

引用:http://www.enkei.co.jp/wheels/racingrevolution/gtc01rr/

純正オプションのSTiスポーツホイールも、実はエンケイが製造しています。

「RS」、「GTC」、「PF」シリーズが人気で、モデルネームの末尾に「RR」が付くシリーズは強度・重量共にハイスペックなモデルになっています。

いかがでしたか?

カスタムの仕方は人それぞれですし、改造パーツも様々なものが販売されています。

ぜひ自分好みのパーツで、オリジナリティ溢れる1台を作ってくださいね。

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