レガシィアウトバックの車中泊はどう?後部座席や荷室容量も検証

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かつての人気車種であった

レガシィツーリンクワゴンの意思を引き継ぐ形

となったのがレガシィアウトバックです。

ステーションワゴンからSUVに変わっても

レガシィであることは変わりませんよね。

今回はそんなレガシィアウトバックの

車中泊や後部座席の快適さについて

お届けしていきます。

レガシィB4の後部座席や車中泊についてはこちら

レガシイの後部座席

それでは早速レガシィアウトバックの後部座席に

注目していきましょう。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/design/interior.html

内装色はブラックとアイボリーの

2カラー用意されています。

ほとんど黒一色で統一されたブラックは、

窓から差す光やドアのシルバーラインによって

アクセントがもたらされ、

いい雰囲気を醸し出していますね。

アイボリーの方は、下の方の暗さと

上の方の明るさのコントラストが絶妙で

外からの光がしっかりと当たる上に行くほど

より華やかな印象を

与えてくれているようです。

どちらも車との相性がよく考えられていて、

いいカラーですね。

アウトバックのエクステリアカラーについてはこちら→

次にシートです。

レガシィアウトバックのシートの素材は

ファブリックと本革の

2種類用意されています。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/grade/grade.html#grade2

ベースグレードではファブリックが、

Limitedでは本革が

それぞれ標準装備になっていますね。

機能性のファブリック、

質感の良さの本革といった感じです。

耐久性の高さなどで使い勝手は、

ファブリックが勝利している

かもしれませんが、高級感や質感で言ったら

本革の圧勝です。

値段的には本革の方が

10万円高くなっていますが、

本革シートをオススメします。

ベースグレードでもメーカーオプションで

本革シートに変更できますよ。

車内幅が1545mmとなっており、

後部座席に3人乗っても一人約50cmで、

大人2人子供1人くらいなら

余裕を持って座れますね。

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/166446/car/2030193/7331992/parts.aspx

チャイルドシートをおいても

十分広々と使える車幅があるのは、

小さいお子様がいるファミリーにとっては

とても嬉しいことですね。

足元を見てみると、大人が座っても

しっかり足を動かせる空間が広がっていて、

快適な後部座席といえるのでは

ないでしょうか。

引用:http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-623.html

後部座席にもしっかりと

エアコンが完備されています。

後部座席はなかかなエアコンが届かないので、

こう言った装備はとても便利ですね。

さらにシートはリクライニング可能で、

自分が好きなように調節できます。

これも快適さ向上に一役買っていますね。

長旅の際は飲み物を飲むことも多くなると思います。

そんな時に便利なドリンクホルダーが、5人全て乗る時に用いる席の背もたれを倒すと現れます。

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/139473/car/328982/1837308/photo.aspx

後部座席のアームレストという用途もあり肘を置く場所として使ってもいいですね。

少し問題なのが、5人で車に乗る事になると、ドリンクホルダーがなくなってしまう事です。ですので、5人で乗る機会が多く、その上、車の移動が多いという人は、後付けのドリンクホルダーを使うのもいいですね。

引用:https://search.rakuten.co.jp/

引用:https://www.amazon.co.jp/

レガシィアウトバックの後部座席を中心に車内の快適さを見てきました。

後部座席の快適さは、他の車と比べても十分に良いと思います。

SUV車として、上質な空間設計がされていると言えますね。

こちらの記事で、アウトバックの内装をより詳しく紹介しています。

荷室容量は?

SUVであるレガシィアウトバックの荷室容量は

どれくらいなのでしょうか?

トランク部分を中心に見ていきましょう。

大きさ

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/utility/cargoroom.html

さすがはスバルのSUV車と言える

大きさですね。荷室の入り口部分から、

すでに横幅は1m超えで、

高さも80cmもあります。

同じレガシィのB4もセダンとは思えない

荷室の広さを誇っています。

そんなレガシィB4の荷室容量

525Lであるのに対して、

レガシィアウトバックは559L

SUV車の大きい車体を最大限生かした

大容量になっていますね。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/utility/cargoroom.html

後部座席を前にしっかり倒すことが

できるので、自転車なんかも

車の中にしまいこむことができます。

さらに、トランクの床下には

サブトランクが用意されています。

サブトランクの容量はなんと

47Lもあります。

車内の汚れが気になる人でも

安心してサブトランクを

使うことができます。

ちょっとした汚れたものでも、

大容量のサブトランクがあるので、

床下に入れてしまえば問題なしですね。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/utility/cargoroom.html

荷室の便利な機能

レガシィアウトバックのトランクには

便利な機能がいくつもあります。

・パワーリヤゲート

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/utility/cargoroom.html

リヤゲートが電動で開閉する機能です。

離れたところからも

ボタン一つで操作できる優れもの。

荷物を入れたいのに両手がふさがっている。

こんな時ドアを持ち上げるのって

とても大変ですよね。そう言ったことは、

このパワーリヤゲートがあれば解決しますね。

・メモリー機能

自動開閉の際どれくらい開けるのかを

操作できます。

駐車スペースのすぐ後ろに壁があって、

リヤゲートを全開できないという場合にも、

遠隔操作で的確に開けることができます。

狭い駐車場を使っている場合なんかには、

とても効果を発揮しそうですね。

・リヤゲートインナーグリップ

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/utility/cargoroom.html

リヤゲートの内側のハンドルを

グリップタイプにして、握りやすさと

閉めやすさを向上させています。

グリップになったことにより、

その部分にウェアなどを

引っ掛けることができます。

アウトドア向けでもある

レガシィアウトバックにはぴったりですね。

レガシィアウトバックのトランクは

「広い」、「使いやすい」が

揃っていましたね。

いろいろなものが積めるので、この車は

様々なことで活躍が期待できそうです。

車中泊について

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/special/photo.html

アウトドア向けのレガシィアウトバックですので車中泊がしたくなることがあるかもしれません。

レガシィアウトバックは、車中泊に向いているのでしょうか?

結論から言うと、レガシィアウトバックの車中泊は、一人だったら十分なスペースを確保できますが、それ以上となると少しきつくなってきます。

また、車内高が124cmと決して高いとは言えず、少し窮屈な印象を受けてしまう人もいると思うので、快適な睡眠を求めるというよりは、寝ることだけを意識する方がいいかもしれませんね。

レガシィアウトバックの車中泊は後部座席を

完全に前に倒すことができる構造上、

トランクから後部座席を使って

行うのがいいですね。

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/utility/cargoroom.html

幅が約1mと、大人でも寝返りを

打つことになっても十分な広さがありますね。

縦の長さは最大で197cmあるので、

これは問題なしです。とは言えこの長さは、

リヤゲートから前部座席までの長さなので、

座席の足元の部分に

クッションを置けば完璧ですね。

引用:https://www.amazon.co.jp/

この他に車中泊で必要なものといえば

マットですね。

引用:https://www.amazon.co.jp/

レガシィアウトバックのトランクは、

しっかりと寝るにしては硬いので、

車中泊をするためにはマットが必要です。

厚いマットなほど快適になるのですが、

その分場所を取るので、車の荷物と相談して、

持ち運びが便利なタイプに

変更するのもいいですね。

その他にも、プライバシー保護のための、ドアに取り付けるカーテンなどがあると嬉しいですね。

車中泊をするならトイレや洗面などが

行える場所の確保も重要です。

これはどの車にも言えることですね。

SUVは車体が大きい方なので、

セダンであるB4に比べればアウトバックは

車中泊がしやすいと思います。

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